- 2026-05-07
縦型洗濯機、適当に買うと後悔します。今おすすめの4台を厳選比較!
みなさんこんにちは「とみ。」です! 今回は前回の記事に引き続き洗濯機シリーズということで、おすすめの縦型洗濯機を……

みなさんこんにちは「とみ。」です!
突然ですがみなさん、歯医者さんで歯の磨き残しを確認するために、歯を赤く染めるやつをやったことありませんか?
とみ。はあります。
自分ではちゃんと磨いてるつもりだったんですよ。
朝も夜も磨いてるし、なんなら歯医者に行く前なんていつもより丁寧に磨いてますからね。
それなのに、染め出しをしたあと鏡を見たら、
歯が真っピンク。
「え、俺いままで何を磨いてたの?」
ってなりました。
もちろん普通の歯ブラシでも、ちゃんと磨ける人は磨けます。
ですが、毎日同じクオリティで磨き続けるのって、正直かなり難しいと思います。
力を入れすぎたり、磨く時間が短かったり、奥歯が雑になったり、眠い日は適当になったり。
人間、そんなに毎日ちゃんとしてません。
少なくともとみ。はしてません。
そこで気になってくるのが、
電動歯ブラシ
です!
ただ、電動歯ブラシって種類が多すぎませんか?
音波式。
回転式。
音波振動式。
アプリ連携。
モードたくさん。
高級モデル。
替えブラシ高い問題。
もう歯を磨く前に、選ぶ段階で歯を食いしばることになります。
ということで今回は、初めて電動歯ブラシを買う人でも選びやすいように、方式の違いや見るべきポイント、おすすめモデルを紹介していきます!
今回の選び方としては、
・過圧防止機能はできれば欲しい
・モードは複数あると嬉しい
・アプリ連携は必須ではない
・機能が多すぎても使わなくなる
・替えブラシのことも考える
このあたりを重視しています。
それでは行きましょう!
今回のとみ。のベストバイは、
Sonicare プロテクトクリーン プレミアム HX6857/31

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です!
フィリップスのソニッケアーシリーズから出ている電動歯ブラシで価格と性能のバランスがいいです。
過圧防止センサーがあり、3つのモードと3段階の強さ設定に対応していて、初めての電動歯ブラシとしても使いやすいと思います。
電動歯ブラシって、上位モデルになるとアプリ連携や細かいガイド機能など、かなり機能が増えていきます。
もちろん便利な人には便利だと思います。
ただ、とみ。的には、
「毎日アプリ開いて歯磨きするか?」
と聞かれたら、正直たぶんやらなくなります。
最初の数日はやる。
そして気づいたら開かなくなる。
未来が見えます。
その点、このモデルは必要な機能はしっかりありつつ、過剰すぎないのが良いところです。
初めて電動歯ブラシを買う方や、高すぎるモデルまではいらないけどちゃんとしたものを選びたい方には、かなりおすすめしやすい1台だと思います!
まず気になるのがここですよね。
普通の歯ブラシじゃダメなの?
という話です。
結論から言うと、普通の歯ブラシでもちゃんと磨ける人は磨けます。
ただし、ちゃんと磨くのは意外と難しいです。
歯って、平らな板じゃないんですよ。
前歯もあれば奥歯もある。
歯と歯の間もある。
歯ぐきとの境目もある。
裏側もある。
しかも口の中は見えにくい。
これを毎日、毎回、同じクオリティで磨くのは普通に難しいです。
電動歯ブラシの良いところは、ブラシ側が細かく動いてくれることです。
もちろん、歯に当てる場所や角度は自分で意識する必要があります。
電動歯ブラシを口に入れた瞬間、勝手に完璧に磨いてくれるわけではありません。
そこまで行ったらもはや歯ブラシではなく、口の中に住み込みの職人です。
ですが、ブラシが高速で動いてくれるので、手磨きよりも磨き方を安定させやすいのが魅力です。
また、タイマー機能があるモデルなら、磨く時間を意識しやすいです。
歯磨きって、感覚だけでやると意外と短く終わらせてしまうんですよね。
「よし、磨いた!」
と思って時計を見ると、30秒くらいしか経ってないことがあります。
短すぎる。
歯もびっくりです。
さらに、過圧防止機能があるモデルなら、力を入れすぎた時に知らせてくれるものもあります。
歯磨きって、強く磨けばきれいになる気がするじゃないですか。
でも、強く押し付けすぎると歯や歯ぐきに負担がかかる可能性があります。
なので、初心者ほど過圧防止機能はあると安心だと思います。
まとめると、電動歯ブラシは
・磨き方を安定させやすい
・磨く時間を意識しやすい
・力の入れすぎに気づきやすい
・手磨きよりラクに続けやすい
というのが魅力です。
ただし、電動歯ブラシを使えば虫歯にならないとか、歯医者に行かなくていいとか、そういう魔法の道具ではありません。
あくまで毎日の歯磨きをサポートしてくれる便利な道具です。
ここは勘違いしないようにしましょう!
電動歯ブラシを選ぶときに、まず知っておきたいのが方式の違いです。
今回の記事では、主に次の3つを見ていきます。
・回転式
・音波式
・音波振動式
この違いをざっくり理解しておくと、自分に合う電動歯ブラシを選びやすくなります。
回転式は、丸いブラシが回転して歯を磨くタイプです。
代表的なのはブラウンのオーラルBですね。
丸型ブラシで歯を1本1本包み込むように磨けるのが特徴です。
回転式は、しっかり磨いている感が分かりやすいと思います。
「電動歯ブラシ使ってる!」という感じが欲しい人や、歯垢除去力を重視したい人には向きやすい方式です。
ただし、人によっては刺激が強く感じることもあると思います。
なので、初めて使う方は、やわらかめのモードや押し付け防止機能があるモデルを選ぶと安心です。
回転式がおすすめな人は、
・しっかり磨ける感が欲しい
・歯垢除去力を重視したい
・丸型ブラシが好み
・ブラウン オーラルBが気になっている
という方です。
音波式は、高速振動で歯を磨くタイプです。
代表的なのはフィリップスのソニッケアーです。
ブラシが細かく振動して、歯にやさしく当てながら磨きやすいのが特徴です。
回転式ほど「ゴリゴリ磨いてる!」という感じではなく、振動で広く磨いていくイメージです。
歯や歯ぐきへの当たり方がやさしい方が好きな人には、音波式が合いやすいと思います。
音波式がおすすめな人は、
・やさしめの磨き心地が好き
・初めて電動歯ブラシを使う
・強すぎる刺激が苦手
・バランスよく選びたい
という方です。
音波振動式は、パナソニックのドルツなどでよく見る方式です。
細かい振動で歯を磨くタイプで、薄型ヘッドや日本人向けの使いやすさを意識したモデルが多い印象です。
今回紹介するドルツ EW-DM74-Wも音波振動式です。
低価格帯でも3つのモードがあったり、防水性能がしっかりしていたりするので、コスパ重視の人にはかなり魅力的です。
ただし、モデルによっては過圧防止機能がないものもあるので、力を入れすぎやすい方は注意が必要です。
音波振動式がおすすめな人は、
・価格を抑えたい
・シンプルに使いたい
・パナソニック製が好き
・お風呂やシャワー中にも使いたい
という方です。
次に、電動歯ブラシを選ぶときに見ておきたいポイントを紹介します。
とみ。的に大事だと思うのはこのあたりです。
・過圧防止機能
・モード数
・防水性能
・替えブラシの価格
・充電方式と使用可能時間
・アプリ連携の必要性
順番に見ていきます!
まず大事なのが過圧防止機能です。
これは、歯にブラシを強く押し付けすぎた時に知らせてくれる機能です。
電動歯ブラシ初心者は、つい普通の歯ブラシと同じ感覚でゴシゴシ動かしてしまいがちです。
でも電動歯ブラシは、基本的にブラシの動きに任せるものです。
強く押し付ければ良いというわけではありません。
なので、初めて買うなら過圧防止機能はできれば欲しいです。
特に、歯医者さんで
「力入れすぎですね」
と言われたことがある方は、過圧防止機能ありのモデルを選んだ方が安心だと思います。
次にモード数です。
モードは多ければ多いほど良いと思いがちですが、とみ。的には多すぎても使わなくなると思っています。
標準モード。
やわらかモード。
ホワイトニングモード。
歯ぐきケアモード。
舌磨きモード。
ディープクリーンモード。
いや、多い。
最初は楽しいと思います。
「今日は歯ぐきケアにしちゃおうかな」
とかやると思います。
でもそのうち、だいたい標準モードしか使わなくなります。
なので、初めての1台なら、標準モードに加えて、やさしく磨けるモードがあれば十分だと思います。
もちろん、しっかり使い分けたい方はモードが多いモデルを選ぶのもアリです。
ただ、とみマガ的には、
必要十分なモード数
を重視したいです。
防水性能も大事です。
電動歯ブラシは水回りで使うものなので、本体を水洗いできるかどうかはかなり重要です。
さらに、シャワー中やお風呂で歯を磨く人もいると思います。
とみ。も気持ちは分かります。
お風呂で歯磨きすると、なんか丁寧に磨ける気がするんですよね。
ただし、防水性能はメーカーやモデルによって表現が違います。
IPX7と明記されているものもあれば、「本体防水設計」「生活防水程度」といった表現のものもあります。
なので、ここは勝手に判断せず、公式情報を確認した方がいいです。
特にブラウンのオーラルBは、公式FAQで完全防水ではなく生活防水程度の防滴加工と案内されています。
お風呂でガンガン使いたい方は、各メーカーの公式説明をしっかり確認してください。
電動歯ブラシは、本体を買って終わりではありません。
替えブラシが必要です。
これ、地味に大事です。
本体が安くても、替えブラシが高いと長く使うほど負担になります。
しかも、電動歯ブラシの替えブラシって、思ったより高いことがあります。
「え、歯ブラシの先だけでそんなにするの?」
となります。
なので、購入前に替えブラシの価格と入手しやすさは必ず見ておきましょう。
特に家族で使う場合は、替えブラシ代が積み重なります。
本体価格だけで選ばず、ランニングコストも見た方が失敗しにくいです。
充電方式も意外と重要です。
充電台に置くタイプ。
USBで直接充電するタイプ。
マグネット式充電スタンドのタイプ。
いろいろあります。
洗面所に置きっぱなしにするなら充電台タイプがラクです。
旅行や出張でも使いたいなら、USB充電の方が便利に感じるかもしれません。
使用可能時間も見ておきたいポイントです。
毎日使うものなので、頻繁に充電が必要だと地味に面倒です。
ただ、電動歯ブラシは1回あたりの使用時間が短いので、極端に短くなければそこまで神経質にならなくてもいいと思います。
最後にアプリ連携です。
最近の高級電動歯ブラシには、スマホアプリと連携して磨き残しを見たり、磨き方を記録したりできるモデルがあります。
すごいです。
すごいんですけど、
とみ。はたぶん使わなくなります。
最初は楽しいと思います。
「おお、今日の歯磨きスコア高い!」
とかやると思います。
でもそのうち、
「スマホ開くのめんどくさいな」
となる未来が見えます。
なので、今回はアプリ連携は必須機能として見ていません。
もちろん、しっかり記録したい人には便利です。
ただ、普通に毎日使う電動歯ブラシとして考えるなら、アプリよりも
磨きやすさ
過圧防止機能
替えブラシの価格
防水性能
充電のしやすさ
このあたりを優先した方が良いと思います。
ここからは、今回選んだおすすめ電動歯ブラシを紹介していきます。
今回は、
・音波式
・音波振動式
・回転式
の中から、初めて買う人でも選びやすいモデルを中心に選びました。
まずは今回のベストバイ、Sonicare プロテクトクリーン プレミアム HX6857/31です。

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まずはカタログスペックです。
方式:音波式
ブラシの動き:約31,000ブラシストローク/分
搭載モード:クリーン、ホワイト、ガムケア
過圧防止機能:あり
タイマー機能:スマートタイマー、カドペーサー
防水性能:ハンドル本体は防水加工。水場や浴室で使用可能。ただし水や液体の中に浸けない
充電方式:専用充電器台
使用可能時間:約2週間
替えブラシ:ブラシヘッド交換お知らせ機能あり。交換目安は約3カ月
良いところは、機能のバランスがかなり良いところです。
過圧防止機能があり、3つのモードがあります。
電動歯ブラシ初心者にとって、過圧防止機能があるのはかなり安心です。
普通の歯ブラシのクセでつい強く押し付けてしまっても、強すぎることに気づきやすいのは嬉しいポイントですね。
モードも、クリーン、ホワイト、ガムケアの3種類。
多すぎず、少なすぎず、ちょうど良いと思います。
正直、モードが7個とかあっても、とみ。はたぶん使いこなせません。
気づいたら標準モードだけになります。
その点、このくらいのモード数なら、使い分ける気になれます。
また、使用可能時間が約2週間なのも使いやすいです。
毎日充電を気にする必要が少ないので、生活に馴染みやすいと思います。
このモデルがおすすめなのは、
・初めてちゃんとした電動歯ブラシを買いたい
・過圧防止機能が欲しい
・音波式が気になる
・機能は欲しいけど多すぎるのは嫌
・高すぎる最上位モデルまではいらない
という方です。
とみ。的には、今回の中で一番おすすめしやすい1台です!

方式:音波振動式
ブラシの動き:約31,000ブラシストローク/分
搭載モード:ノーマル、ソフト、センシティブ
過圧防止機能:公式記載なし
タイマー機能:磨き時間お知らせタイマー
防水性能:IPX7等級。本体を水洗い可能
充電方式:ダイレクトUSB充電
使用可能時間:公式記載なし
替えブラシ:クリーン&ホワイトブラシ EW0820-W / EW0820-K
こちらは、低価格で始めやすい音波振動式の電動歯ブラシです。
良いところは、価格を抑えながらも3つのモードを搭載しているところです。
ノーマルモード。
ソフトモード。
センシティブモード。
この3つがあれば、普段使いとしてはかなり十分だと思います。
特に、初めて電動歯ブラシを使う方は、いきなり強い振動だとびっくりする可能性があります。
そういう時にソフトモードやセンシティブモードがあるのはありがたいです。
さらに、防水性能がIPX7等級なのも大きな魅力です。
本体を水洗いできるので、清潔に使いやすいですし、シャワーやお風呂のついでに歯を磨きたい方にも合いやすいと思います。
充電方式もダイレクトUSB充電です。
専用の充電台を置かなくていいので、洗面所をスッキリさせたい方や、旅行・出張に持っていきたい方には便利ですね。
ただし、注意点として過圧防止機能は公式ページ上では確認できませんでした。
なので、強く押し付けて磨くクセがある方は注意した方がいいです。
電動歯ブラシは、強くゴシゴシするものではなく、ブラシの動きに任せるものです。
価格が安くて魅力的なモデルですが、力加減に不安がある方は、過圧防止機能ありのモデルを選んだ方が安心かもしれません。
このモデルがおすすめなのは、
・できるだけ安く電動歯ブラシを始めたい
・音波振動式が気になる
・モードは複数欲しい
・防水性能を重視したい
・USB充電が便利だと思う
という方です。
コスパ重視ならかなり良い選択肢だと思います!

方式:回転式
ブラシの動き:丸型回転ブラシ、iOテクノロジー
搭載モード:販売ページ要確認
過圧防止機能:あり
タイマー機能:公式記載なし
防水性能:完全防水ではなく、生活防水程度の防滴加工
充電方式:公式記載なし
使用可能時間:公式記載なし
替えブラシ:iOシリーズ用替えブラシ
オーラルB iO2Sは、回転式の電動歯ブラシを探している人にまず見てほしいモデルです。
オーラルBといえば、やっぱり丸型回転ブラシです。
丸いブラシで歯を1本1本包み込むように磨けるので、回転式が好きな人にはかなり分かりやすい選択肢だと思います。
iOシリーズの中では比較的手に取りやすい価格帯で、必要な機能を押さえたコスパモデルという立ち位置です。
「オーラルBが気になるけど、いきなり高いモデルはちょっと……」
という方にはかなり良いと思います。
過圧防止機能もあるので、力の入れすぎに気づきやすいのも安心です。
回転式はしっかり磨いている感がある分、人によってはつい押し付けてしまうこともあると思います。
なので、過圧防止機能があるのはかなり大事です。
ただし、iO2シリーズはカラーや販売ルートによってモード数などが異なる場合があります。
購入する時は、商品ページで搭載モードや付属品を必ず確認してください。
このモデルがおすすめなのは、
・回転式の電動歯ブラシが欲しい
・オーラルBを試してみたい
・高すぎるモデルは避けたい
・過圧防止機能は欲しい
・コスパ重視で選びたい
という方です。
回転式を探しているなら、まず確認していい1台だと思います!

方式:回転式
ブラシの動き:丸型回転ブラシ、遠心マイクロモーション
搭載モード:5モード
過圧防止機能:あり
タイマー機能:公式記載なし
防水性能:完全防水ではなく、生活防水程度の防滴加工
充電方式:マグネット式充電スタンド
使用可能時間:公式記載なし
替えブラシ:iOシリーズ用替えブラシ
オーラルB iO7は、今回紹介する中では高性能枠です。
回転式の電動歯ブラシで、しっかり機能があるモデルが欲しい方にはかなり魅力的だと思います。
搭載モードは5モード。
標準クリーン、しっかりクリーン、やわらかクリーン、歯ぐきケア、ホワイトニングといった形で、用途に合わせて使い分けができます。
ここまで来ると、かなり機能てんこ盛りです。
正直、初めての1台としては少しオーバースペックに感じる人もいると思います。
ですが、
「どうせ買うなら良いものが欲しい!」
「回転式の高性能モデルが欲しい!」
「最強寄りの電動歯ブラシが欲しい!」
という方にはかなり刺さると思います。
オーラルBのiOシリーズらしく、丸型回転ブラシと遠心マイクロモーションに対応しているので、しっかり磨ける感が欲しい方には良さそうです。
また、過圧防止機能もあるので、力の入れすぎを防ぎやすいのも魅力です。
ただし、価格は高めです。
そして、機能が多い分、全部をちゃんと使いこなすかは人によります。
アプリ連携などの便利機能もありますが、とみ。的には、そこは必須ではないと思っています。
毎日しっかり使いこなせる人には便利。
でも、とりあえず歯磨きをラクに安定させたいだけなら、もう少しシンプルなモデルでも十分。
このモデルがおすすめなのは、
・回転式の高性能モデルが欲しい
・モードが多いモデルが良い
・オーラルBの上位モデルが気になる
・価格より機能重視
・最強寄りの1台が欲しい
という方です。
回転式歯ブラシの決定版が欲しいなら、かなり有力候補だと思います!
ということで今回のとみ。のベストバイは、
Sonicare プロテクトクリーン プレミアム HX57/31
でした!
電動歯ブラシは、普通の歯ブラシを完全に否定するものではありません。
普通の歯ブラシでもちゃんと磨ける人は磨けます。
ただ、毎日同じクオリティで、力加減も時間も意識して、奥歯まで丁寧に磨くのはかなり難しいです。
その点、電動歯ブラシは毎日の歯磨きをサポートしてくれる便利な家電です。
今回紹介したモデルをざっくり分けると、
初めての1台にバランス良く選びたい
→ Sonicare プロテクトクリーン プレミアム HX6857/31
低価格で音波振動式を試したい
→ Panasonic ドルツ EW-DM74-W
回転式のコスパモデルが欲しい
→ BRAUN オーラルB iO2S
回転式の高性能モデルが欲しい
→ オーラルB iO7
という感じです。
個人的には、初めて電動歯ブラシを買うなら、過圧防止機能はかなり重視したいです。
歯磨きは毎日のことなので、使いにくいと続きません。
高機能すぎても使いこなせないし、安すぎて必要な機能がないと不満が出る。
なので、
必要な機能があって
価格も高すぎず
毎日使いやすい
というバランスがかなり大事だと思います。
以上、今回は電動歯ブラシのおすすめモデルを紹介しました!
歯磨きって毎日やることなのに、意外とちゃんと磨けているか分かりにくいですよね。
自分では完璧に磨いたつもりでも、歯医者さんで染め出しをしたら真っピンク。
あれ、なかなか心に来ます。
もちろん電動歯ブラシを使えば全部解決というわけではありません。
ですが、磨く時間を意識しやすかったり、力を入れすぎないように気づけたり、毎日の歯磨きを安定させやすくなるのは大きな魅力だと思います。
気になる商品があった方は、ぜひ商品リンクからチェックしてみてください!
それではみなさんまた次の記事でお会いしましょう!
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